追加予定シナリオのご案内

平素より「セキュアプラクティス®」をご利用いただき、誠にありがとうございます。
本ページでは、今後追加予定のシナリオをご案内いたします。

※シナリオは都合により変更になる場合がありますので予めご了承ください。

◆シナリオ公開(時期未定)

標的型メール攻撃シナリオ(新)(仮称)

<シナリオ概要>
業務に関連した件名・差出人・内容に偽装されたメールを受信した担当者が、添付ファイルのクリックやURLへのアクセスをしてしまうまでの経緯を疑似体験するシナリオです。
「自分宛に届いた」「業務上ありそうな内容」という状況が、いかに不審メールの見極めを困難にするかをリアルに再現します。
既存の「標的型メール攻撃」シナリオの実装から、攻撃方法も多様になってきましたので、様々なバリュエーションを取り揃える予定です。

<体験効果>
一般的なフィッシングメールとは異なり、組織・業務・個人に合わせて作り込まれた攻撃メールの特徴と危険性を当事者視点で実感できます。
体験を通じて、送信元ドメインの確認・添付ファイル開封前の上長への報告・不審点の組織内共有など、初動対応の正しい判断と行動習慣の定着を促します。