従業員の意識向上につながらない「マンネリ化したセキュリティ教育」をどう改善すべきか?
~効果的かつ担当者への負担が少ない「ロールプレイング」方式をおすすめする理由~
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イベント概要
| 日時 | 2025年6月13日(金)14時~15時 |
| 会場 | ZoomによるWebセミナー |
| 主催 | 株式会社ハイパー セキュリティア推進部 |
| 協力 | 株式会社オープンソース活用研究所 、マジセミ株式会社 |
| 対象者 | セキュリティ教育を検討している企業、 現在のセキュリティ教育に課題を感じている企業、 情報システム部門、 管理部門、購買部門、 情報セキュリティに興味のある方、 最新の情報に興味をお持ちの方 など |
| 受講料 | 無料 |
ランサムウェアをはじめとする多様化・高度化したサイバー攻撃によって、企業・組織におけるセキュリティ脅威は常に変化してきました。そうした最新の脅威に対応するためには、従業員に対して継続的にセキュリティ教育を実施する必要があります。
その一方で、一般的に実施されている座学研修だけでは、リアリティに乏しく有効性が感じられなかったり、受講者のセキュリティに対する当事者意識が薄れてしまうという問題が浮き彫りとなってきました。
また、実施するたびに増える運用負荷や課題等、多くの運用担当者が、セキュリティ教育の運用課題の解決策に頭を抱えているのが現状です。
本セミナーでは、セキュリティ教育の実施における課題を整理するとともに、セキュリティ担当者のリソースとコストを抑え、よりリアリティのある全社規模でのセキュリティ教育を実施できるポイントを解説します。社内のセキュリティ教育でお悩みの方は是非ご参加ください。
※本セミナーは、2023年12月、2024年3月、2024年6月、2024年9月、2024年11月、2025年3月に開催したセミナーの再講演となります。
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